旅写真

2021年10月11日

陽明門 平成の宮大工は腕が落ちたのか?

さて陽明門ですが、4年前に平成の大修理を終えて公開していましたが、どうやら雨漏りなどが見つかって、12月から四か月間は手直し修理でまた見られなくなるそうです。
平成の宮大工さん、昔に比べて腕が落ちたのかもしれませんなぁ~、国宝ですぞ。

先ずは普通に撮った写真を並べてみます。
これが東照宮のシンボル、おなじみの正面からの写真で、お~久しぶりですな。
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 [陽明門]

今回は急に予定変更したので、陽明門に関して何も予習していきませんでした。
ので、今日は各パーツの写真を数枚だけ。

各コーナーはじめ随所に取り付けられた獅子の彫刻ですか塑像でしょうか?
そういえば自分が昔開業したころは、田舎のばあちゃんの口の中はこんなふうに前歯にも金歯銀歯がピカピカ光っていたので、こういう口元には慣れています。

今はさすがにそういう高齢者はほとんどいませんが、代わりに足の爪をこんなふうにピカピカや真赤やカラフルに染めているおねえさんがほとんどですが、秋になってなかなかお目にかかれなくなりました。
いっそのこと上下ともピカピカにすれば、この獅子そっくりになるんじゃないでしょうか…アハハ。
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 [オシャレ]

通路には龍の天井画、どうやら昇り龍でしょうか。
八方睨みの龍かと思いました。
どっちが上か下か分からないので、横にしてみました。
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 [天井画]

獅子の脇には何かいわれのありそうな場面を表現した極彩色の彫刻群。
こりゃあ手間がかかるわ。
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次回は少し工夫した写真でもアップしてみます。
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[場面]



 



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2021年10月10日

日光東照宮 ガソリン代たったの131円

代替え案として日帰りで日光に行ってきたのですが、東照宮付近はいつも大渋滞なのでタクシーが使えません。
タクシー利用よりも時間が自由になるレンタカーがベターな選択になるでしょう。

というわけで、東照宮駐車場に着いたのが朝9時45分、駐車場までの道路はスムーズに流れていました。
が、昼前に駐車場を出た時には、もう神橋の先までず~っと渋滞、でも繁忙期はこんなものではなく、駅前のレンタカーの店舗の更に先まで渋滞するそうです。
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 [東照宮]

平成の大修理が完成してからの陽明門をまだ見ていないので、それが主な目的であります。
さすが世界遺産の観光地、開門してから1時間たっていない今にも雨が降りそうな天気なのに、結構な人が集まっております。

参道の人々を、石段の上から抽象絵画風に撮ってみました。
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 [参道]

今回は陽明門と今市の日光杉並木を少し歩いてみるというのが目的なので、レンタカーの走行時間よりも駐車時間の方がずっと長かったので、精算時に確認したら、走行距離がたったの17㌔、ガソリン代は131円、駐車料金は600円でした。

お昼はコンビニのおねえさんに教えてもらった穴場のお蕎麦屋さん。
なかなか美味でありました。

陽明門の写真は今から整理です。
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 [天ざる]

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2021年10月08日

十和田市現代美術館の草間彌生作品

十和田市現代美術館の野外展示作品で最も目につくのは草間彌生の作品たちです。
美術館と道路を挟んで向かい側の広場に並べてあって、そこだけ特別な空間です。
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 [水玉の広場]

これなんか、何とも可愛いですな。
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 [ガール]

ちょうどここで遊んでいたファミリー。
子供二人がおそろいの帽子をかぶっていて、この作品たちと色合いがとてもよく合っています。
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 [姉妹?]

今の子供たちは幸せですなぁ~。
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 [仲良し]

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2021年10月06日

昔から変わらない駅弁 八戸小唄寿司

旅に出た時の楽しみの一つに、駅弁がありますが、最近はローカル線もロングシートの座席が主流で、駅弁が食べにくくなってしまいました。

さてその駅弁もいろいろなアイデア駅弁があるのですが、頑なに昔のままのスタイルを維持している駅弁も数多くあります。

その中でも自分が大好きな駅弁、この駅に行ったら必ず買ってしまう昔から変わらない駅弁の第一は、JR八戸駅の「八戸小唄寿司」であります。

大学時代に青函連絡船に乗るために青森駅に向かう時、八戸駅(当時は尻内駅)のホームで買うのが何よりもささやかな贅沢と楽しみでありました。

今回八戸駅で下車する機会があって、いや実際は盛岡駅で買ってしまったのですが、またまた今日も小唄寿司を食べる機会があったので昔むかしの旅気分を味わうことができました。

中身はもう食べてしまったので、昔からず~っと同じパッケージと、寿司を切り分けるプラスチック製の三味線のバチ。
クリックして旅気分をど~ぞ!
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 [八戸小唄寿司]

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2021年10月03日

星野リゾート奥入瀬渓流ホテル体験記

一泊目が蔦温泉の源泉湧き流しの素晴らしいお湯を堪能して、次の日は星野リゾート奥入瀬渓流ホテル泊であります。
何といっても星野リゾート初体験。

その公式ホームページから、ウリの部分をまずは抜粋してみます。
1) 渓流とともに目覚める休日をお過ごしください
2) 八甲田山から湧き出る温泉、やさしい肌触りのお湯をお楽しみください
3) 季節を感じる催事、アクティビティを数多くご用意しております
4) 最高水準のコロナ対策宣言
5) 大間産マグロをはじめ、趣向を凝らした料理の数々…等々

ここは本館の玄関部分。
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 [星のや]

ホールからは奥入瀬の木々が絵画のように見えて、紅葉の最盛期はさぞ見事な眺めでしょうな。
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 [ホール]

無料のコーヒーを飲みながらチェックイン時間を待ちました。
中央には暖炉があり、冬場は薪が燃やされるのでしょう。
その煙は岡本太郎作の煙突?の中に吸い込まれていくようです。
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 [TARO OKAMOTO]

さてお部屋ですが、モダンツインルームというタイプの部屋でした。
そもそも星野リゾートの戦略というのが、昭和時代創業の潰れそうな経営不振に陥った旅館を買い取って、大幅にリノベーションして全くの別物のリゾートホテルとして、高額な宿泊費で客を泊める。
しかもすべてクレジットの事前決済で、キャンセル不可というやり方です。

まあそのやり方は一つの方法論なので勝手ですが、心情的にキャンセル不可というのはどうなのかなとは思います。
なので今回はシーズンオフなので、天気予報を見てから数日前に予約したのでした。

そうそう部屋ですが、笑っちゃうというか呆れるというか…
もう昭和時代の温泉旅館の部屋がほぼそのままで、畳を取っ払ってざらざらのカーペットを敷いてベッドを置き、壁紙と襖の紙は貼り替えてはいるものの、奥行きのない形ばかりの床の間もそのまま、床柱もそのまま、床の間脇の衣類を吊るしたり浴衣が置いてあるスペースもそのまま。
上記1)の渓流と共に目覚めるどころか、目の前は駐車場。
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 [昔の名残り]

部屋に出入りする襖の鴨居も敷居もそのままで、襖の取っ手も昔のまま色あせたやつを取り換えずに使っています。
空調の器具もどう見ても昭和の製品。
夜に空調をOFFにしてもモーター音が鳴りやまずに、結局部屋を替えてもらいました。
こんな空調をそのまま使っているのはダメですな。
外面はいいけれど、内面はボロという、舞台の大道具をイメージしてしまいます。
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 [昭和の空調設備]

食事もビュッフェスタイルの割には品数が少ない、マグロの刺身は大間どころかスーパーの刺身並み。
お風呂は循環掛け流し塩素臭温泉で、まるでスーパー銭湯状態です。

と、まあいろいろ書きましたが、自分は決して「アンチ星のや」ではないので、褒めるところも書きます。
それはまずスタッフの対応が素晴らしい、これは自慢できます。
変なオッサンのスタッフなどいなくて皆さん若くてテキパキと、即座に対応してくれます。
いろいろなアクティビティのスタッフも好感度が高いです。
自分はオープンバスに乗りましたが、バスのスタッフのおねえさん、散歩中に見かけた苔観察や渓流散策のアクティビティのスタッフのおにいさんたちも、脇から見ていても分かるくらい好感度が大でした。

最後に「最高水準のコロナ対策」はダメです。
今はどこでもやっている対策レベルなので、最高水準とうたうのは無理です。
特に夕食時のテーブル間が近くて三密状態。
当たり前のことながら皆さん会話をするので、もっと間隔を空けなければダメですが、満室ではないのにあの状態では、混雑期はもっとまずいと思います。

と、まあ星野リゾート初体験記でしたが、他の人から聞いた話ですが、ここ以外の星野リゾートでも客室のリノベーション状態は同じような手抜きの感じだったようであります。

最後にホテルの裏庭のカッパの像by岡本太郎ですが、全部クリックしてど~ぞ!
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 [カッパ]




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2021年10月02日

奥入瀬渓流をオープントップバスで行く

奥入瀬渓流を車から眺めたり渓流沿いを歩いたりしたのですが、もう一つお薦めの眺めは、東京都内で時々見かける屋根のない二階建てのバスから眺める渓流です。
星野リゾート奥入瀬渓流で、今年の4月から始めたアクティビティの一つです。

コロナ禍で都内の観光バスの需要が落ち込んでいるので、都内から寝ているバスを借りて、この場所にこのバスを導入したそうです。

集合場所で予約順に呼ばれるので、一番の自分はまずは一番前に席をとりました。
混み具合はガラガラです。
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 [ワイドビュー]

でも前の2列は天井がついているので、オープンカー気分が味わえません。
そのうち、十和田湖の子ノ口に着いて、ここで15分ほどの休憩。

この日も秋空のいい天気。
真赤なバスが空の青がによく似合います。
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 [秋空]

バスの前でホテルのスタッフさんが乗車客を待っています。
なかなか素敵なスタッフさんでした。
ので、その姿をアップで撮ってみましたよ。
マスクを外したのを見てみたい。
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 [スタッフさん]

バスはガラガラなので、復路は後ろから2番目の席に座ったのですが、風がモロに当たって、オープン感が凄いです。
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 [オープントップ]

子ノ口の観光船の船着き場(休航中)には昭和感が一杯の、お土産屋さん兼食堂。
昭和の観光バブルの頃は3階まで客で一杯だったのでしょうが、今は3階は物置き場のようです。
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 [昭和バブル遺産]

このバスは奥入瀬渓流では先頭部分の天井すれすれに木の枝が飛び込んできます。
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 [すれすれ]

スマホを持った腕を伸ばしていると、スマホを叩き落される危険があるので要注意!との説明を受けました。
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 [要注意]



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2021年09月30日

嗚呼! 昭和の湖畔の乙女像よ

銚子大滝の入り口を見逃して先に進んだら、目の前に十和田湖の湖水と子ノ口の集落が見えてきてしまいました。

はるか昔に友人と紅葉の奥入瀬を歩いて、歩き疲れてこの湖水を見た時は感激したのですが、子ノ口から遊覧船で休屋に行って、湖畔の乙女像を見たことくらいしか記憶がありません。
当時ハーフサイズカメラのオリンパスペン(たぶん)で撮ったサクラカラーフィルムのスライドはまだ持っていますが、多くは色が褪せてしまっています。

せっかく車移動なので、ちょいと休屋まで行って湖畔の乙女と再会でもしてこようと思ったのですが、いやいや休屋までがなかなか遠い。
後で知ったのですが、十和田湖の大きさは山手線の大きさ位なんだそうですな。
線路沿いに上野から恵比寿まで移動した感じでしょうか、なかなか着かないのです。

いや休屋は昭和の観光地の面影がたっぷり残っていましたよ。
こんなボートはもう何十年振りでしょうか、今もあちこちにあるんでしょうかねぇ~
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 [十和田湖白鳥]

湖畔の乙女像は湖岸に立っているので見学は無料ですが、駐車場はしっかりと500円払わされます。
しかもそこからそこそこ遠いのですが、そんなのは全く記憶から飛んでいました。

おお久しぶりの十和田湖のシンボル湖畔の乙女像がいたいた。
作者の高村光太郎は戦前の人だと思っていたので、この像も戦前の作品だと思っていましたが、どうやら昭和28年に建立したようです。

まあ戦前にこの像を立てたら、ワイセツ物として当局にとっ捕まっていたかもしれませんな。
光太郎最晩年の作品で、もう乙女の髪形やスタイルがいかにも戦前の女性でありますな。
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 [湖畔の乙女]

この像のおかげか、十和田湖は観光ブームに乗ってたくさんの人がやってきたわけであります。
この像にあやかろうと、田沢湖でもその後 黄金色のたつ子像を作って、対岸の人の来ない場所まで観光客を引っ張ろうとしましたが、観光客の動線が悪い場所なのであまり人は来ませんでした。

乙女像の周りにはそれなりに観光客がいるので、人を避けて上半身をアップで撮ってみましたが、お顔も昭和を感じさせで当然ながら今風ではないですな。
もし美人画を得意とする美術家がプロデュースしていたら、もっと今風な像になっていたのかもと思ってしまいますが、このモデルは智恵子夫人だったようなので、世代からしてさもありなんであります。
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 [昔の乙女]

時刻は午後2時半過ぎですが、太陽はもう傾いてきて湖畔のカップルたちを逆光のシルエットで照らしていました。
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 [湖畔の二人]

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2021年09月24日

源泉湧き流しの宿に泊まる

初日は八甲田山の一軒宿、憧れていた蔦温泉旅館に泊まりました。
青森ヒバで造った浴槽がとても快適。
昔は混浴の大浴場だけだったようですが、今ではそこは男女時間入れ替え制、他に男女別の同じような造りの新しい浴室があります。

ここが素晴らしいのは、いわゆる源泉掛け流しではなくて、浴室の足元から直接温泉が湧き出てくる「源泉湧き流し」の温泉なのです。
つまり、温泉が湧く場所にまず浴槽を作って湯小屋ができて、その後に宿泊施設を作るという順番です。
これは同じ八甲田山系の酸ヶ湯も同様です。
足元から直接湧いてくるので空気には一切触れずに、100%新鮮そのものです。

あまり写真は撮らなかったのですが、ここが本館の入り口。
15時半頃に到着しましたが、立ち寄り湯の客がゾロゾロ出てきます。
どうやら立ち寄り湯は15時で受付終了、その後は宿泊客だけでこの温泉を独占できます。

チェックイン時の他の客の会話から、どうやら部屋は38室くらいでこの日は20組の客らしいので、20人前後でこの温泉を一晩楽しめます。
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 [蔦温泉]


玄関前の蔦温泉の石碑は新しく、アントニオ猪木の書のようです。アハハ…
アントニオ猪木がお気に入りの温泉ですが、そもそもこの温泉は十和田奥入瀬渓流を全国的に有名にした明治の文豪 大町桂月が気に入って終の棲家とした温泉です。
浴場の前の部屋には大町桂月記念館として、彼の資料が集められて無料で見学できます。
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 [猪木・書]

東日本大震災後に経営母体が替わったようですが、今回は最近リフォームした快適なお部屋と若いスタッフの気持ちのいい応対で、自分のまた泊まりたい宿に登録しました。
廊下もピッカピッカに磨かれていて、清潔感一杯です。
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 [廊下]

早朝4時半、まだ誰も入浴した形跡のない浴槽に肩まで浸かると。足元のブナ材の底板の隙間から時おりプクップクッと湯玉が湧き上がって、源泉湧き流しを実感できます。

朝風呂から上がってちょっぴり二度寝、朝食前の空を見上げるとすっかり秋の雲。
あ~ぁ、来て良かったと心底思うのでした。
旅の空
 [秋の空]



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2019年07月11日

何となく好きな坂道

今日は午前の仕事の後にちょいと撮影にも行くので、祭りの写真も中休み。

せんべろの帰りの、大好きな坂道「桜坂」。
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[桜坂]











桜坂は「陽のあたる坂道」、この時はまもなく日の暮れる坂道。
もっと暗くなると怪しげなネオンもチラチラするようですが、もうせんべろなのでホテルに向かってヨロヨロト登っていきます。
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 [坂道]


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2019年07月07日

牧志公設市場が移転

那覇観光には欠かせない牧志公設市場が、築47年で老朽化のために取り壊して、同じ場所に建て替えするということで、6月19日で閉場、7月1日に近くの仮設市場で3年間の営業を開始するということを知ったのは、沖縄に行く直前でした。

築47年で老朽化とは、自分なんかとっくの昔に朽ち果てていることになってしまいます。
確かに公設市場があった場所はこんな感じでシャッターが下りて、中には業者がいろいろ入っている様子です。
たぶんこの中で生活していただろうネズミたちは、一体どこに移住したのでしょうかと、変な推測をしてしまいます。
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[閉場]










そしてここが近くの仮設の市場。
この写真は6月29日なので、仮設の市場が営業を開始する2日前なのですが、とても明後日から営業するような状態には見えません。
営業準備のあわただしさなどまるでなくて、のんびりしていて、何か県民性の違いを感じてしまいました。
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 [仮設]












さて昼時なので、閉場した公設市場のすぐ裏で食べた沖縄そば。
一杯390円で、おそらく那覇では一番安いと思いますがこの肉の量。
味は・・もともと沖縄そばは好物ではないのですが、はずみで店に入ってしまいました。
いや、特に不味くはないですが、そう何回も食べたいとは思いません。

国際通りの900円くらいの沖縄そばなら、もっと美味いのでしょうか?
でも900円ならば別な物を食いたいしなぁ~
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[沖縄そば]

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